導灯の試練など

WAVE管理が苦手故に毎回あまり進めずに終わるのですが、今回はトラゴーディアのお陰で無事クリア。
S2が遅延としてはかなり優秀で、射程内なら任意の場所に誘導できるのが大きい。他、ユー、ウィシャデル、GGが優秀でした。
ステージ構成はローグライク ミズキまでのボスでしたが、個人的にあの中ではTN-3がやりずらかったかな?と。

緋染めのビロード
ストーリーはサスペンスもので読みごたえあり。話自体は長くなかったので一気に読み終えてしまいました。
ステージ構成も手持ちで育ててたオペレーターとの相性がよかったのか、AD-EX-8以外は苦戦することもなく終了。ボスルートはリーに対応してもらい、その間に他のオペレーターで雑魚処理といった感じです。
なんでリー先生を使ったのかというと、S3のノックバックで雑魚が流れてきても通さない、確率で物理・術回避もあるのでコスト切れでの撤退以外気を付ければ問題なし……といった理由からです。

計画性がないとこうなる。
耐久力があるオペレーターなら誰でも良いんでしょうが、ここ最近使っていた流れでリー先生。本来なら行商人は差込みでの運用が向いているんでしょうが、削りも欲しかったのでYモジュールで。先鋒置忘れでギリギリの戦いになるという……。2人も編成に入れてたのにね。

トラゴーディア感想
S2が誘導系で非常に便利なのですが、敵を落下させられないので推撃手や鉤縄師の代替えとしては使えないこと。火力面でもあくまでアタッカーの補助としての性能なのかなー、と感じました。神経損傷→麻痺の流れは足止めとして優秀なので活躍できる場面は多そうです。
但し防御力は紙なのでその点は注意。S2だけの運用で落としたくないなら、遠距離・高台攻撃をする敵がいないルートにポツンでも可。勿体ない配置にはなりますが極端に言えばそんな感じでもOKです。
スキル特化、モジュール共に新素材が入ってくるので、あくまで補助的な立ち位置なら急いで育てなくてもいいかな?と、昇進2 lvl1の段階でも強かったです。
但し、高難易度コンテンツに連れて行くなら、ある程度育成しておかないとダメかも。

小話
弊ロドスではメイン編成が歳中心なんですが、言語学習の一環で歳の音声を中国語に替えているため、戦闘中めちゃくちゃ元気がいい。(音声選べるの有難すぎる。)故にフランス語トラゴーディアの声が聞こえないという事が多々あり……。賑やかでいいんですけど、君たち元気あり余り過ぎや。


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